地域精神衛生サービスをextramural(障壁の外の)精神衛生援助と言うことがある。muralとは勿論,精神病院の内と外とを隔てる障壁のということで,いかにも古臭い概念ではあるが,古い精神病院の閉鎖的な医療を表現するには至極適切な言葉とも受け取れる。
さて私は数年前迄はこのmuralの外側の中核ともいうべき精神衛生センターで働いており,その後はmuralの内側である精神病院で仕事をしているので,外から見た精神病院と,内から見た地域の対比を印象深く感じた。数年を経過してしまい,印象の新鮮さは失われて来たがこれを記述してみたい。
雑誌目次
精神医学28巻7号
1986年07月発行
雑誌目次
巻頭言
外からと内からと
著者: 菅又淳
ページ範囲:P.730 - P.731
展望
中年期の発達課題と精神障害—ライフサイクル論の観点から—第1回
著者: 佐藤哲哉 , 茂野良一 , 滝沢謙二 , 飯田眞
ページ範囲:P.732 - P.742
I.はじめに―中年期の意味するもの
中年期とは,人生の一年代であり,その範囲は一般には40〜60歳であるといわれている。しかし,人生の年代の境界を厳密に定義することはたいへん難しい問題である。しかも「中年(middle)」ということばが示すように,中年期の本質には付加価値的要素が多く,その概念的把握はとりわけ困難がつきまとう。
中年期をその特有の出来事life eventによって特徴づける考えもあろう。確かに,人生の前半のlife stageの境界づけには,それがよくあてはまる。たとえば,2次性徴のはじまりは,児童期から前青年期の境界であるとされる。中年期にも,職業,家庭などを巡り,その時期特有のlife eventがある程度予想はされる。しかし,そのようなlife eventが,人生の前半のlife stageほど厳密に中年期を定義づけるとも思えない。中年期におけるlife eventがどの順序でいつ起こってくるかには,余りに個人差があるし,また原則としてそれらのlife eventは他の年代でも生じうるものであるからである。
研究と報告
精神医学研究におけるSADSの役割—I.臨床評価の不一致の原因とSADSの成立
著者: , 北村俊則 , 島悟
ページ範囲:P.743 - P.749
抄録 精神症状の評価や精神科診断の不一致の原因として,被検者分散,情況分散,情報分散,基準分散,観察分散があるが,最後の3者に由来する不一致を少なくするためにさまざまな構造化面接が作成されている。米国国立精神衛生研究所の主催した多施設共同うつ病研究計画において研究用診断基準(RDC)に準拠した診断を行うために必要な情報を収集できるよう編集された構造化面接が感情病および精神分裂病用面接基準(SADS)である。SADSは目的に応じて,標準版(第1部は現在挿話もしくは過去1年間の症状の有無と重症度を評価し,第2部は過去に出現した精神障害について簡略化した形で記載する),生涯版(非患者を対象とする),追跡版(症状の変化を記載する)が作られている。さらに総合評価尺度(GAS),分野別総合評価,ハミルトンうつ病評価尺度への変換式が備えられている。
うつ病者の脳波定量分析による研究—その1.横断的特徴について
著者: 森隆夫 , 秋山美紀夫 , 遠藤俊吉 , 小島大輔 , 木村真人 , 倉岡幸令
ページ範囲:P.751 - P.755
抄録 右ききの内因性うつ病者(27例)ならびに正常対照者(12例)の安静閉眼時における脳波を,F. F. T. を用いた脳波基礎律動分析プログラム(easy)を使用して,α-peakの振幅について左右前頭-頭頂の関係を検討した。その結果,PF-INDEX〔(P4,P3-F4,F3/P4,P3+F4,F3)×100〕は,左右ともうつ病者群と正常対照者群の間に有意な差を示し,とくにうつ病者群の劣位半球側においては,頭頂部に比し前頭部のα-peakの振幅が明らかに高い(P<0.02)。左頭頂部を基準とした相対的比較を行うと,うつ病者群は正常対照者群に比し,左右前頭部の振幅は高く,とくに右前頭部において著明に高く,右頭頂部の振幅が低いというバランスの移動がみられた。このことから,左右前頭-頭頂の相対的関係において,うつ病が大脳半球とくに劣位半球における何らかの特殊な状態にある可能性が示唆された。
分裂病治療での症状評価と脳波分析およびハロペリドール血中濃度
著者: 本村博 , 豊嶋良一 , 一色俊行 , 野口拓郎
ページ範囲:P.757 - P.769
抄録 難治性の慢性分裂病11例を対象として,その治療経過においてハロペリドール血中濃度,脳波パワスペクトル及びBPRSによる臨床症状評価について検討してみた。その結果は,(1)ハロペリドール血中濃度は服用量と相関するが,臨床症状とは時間的なずれをもって変化した。(2)ハロペリドール血中濃度の上昇とともに,前頭部での11〜13Hz周波数帯域の振幅増大を認めた。(3)臨床症状と脳波パワスペクトルの間で最も相関するのは,前頭部での7〜8Hzであった。即ち,臨床症状の改善とともに前頭部7〜8Hz周波数帯域の振幅増大を認めた。(4)後頭部の脳波帯域振幅とは血中濃度も臨床症状も相関を認めなかった。
Somatoparaphrenia(personifizierende Anosognosie)の1例
著者: 臼井宏 , 浅川和夫
ページ範囲:P.771 - P.779
抄録 症例は42歳,精神神経疾患の既往のない右利きの女性で,突然左片麻痺と意識障害で発症した。脳内出血と診断され,直ちに血腫吸引除去術が行われたが,第3病日より左片麻痺の否認が出現し,第9病日より第60病日頃まで患肢を他人とみなした。意識水準は変動し,左同名半盲,左の(とくに深部)知覚障害,左半側空間無視,左半側身体認がみられ,健忘,作話,挿間性夢幻状態が認められた。
麻痺側の人格化は右半球機能の単なる欠落症状の結果とも,医師-患者関係の産物と考えにくい。それは,右半球の病巣により生じた左半身の欠陥を無自覚のまま,自己の身体空間像と外界との関係を知的に理解しようと努める結果生ずる,左半球による判断の誤りと考えられる。つまり,人格化は言語機能の保持されている左半球の産物であり,左半球損傷による右片麻痺に対する人格化が例外的なのはこのためと考えられる。
病初期から発語障害が目だつ初老期痴呆
著者: 三山吉夫
ページ範囲:P.781 - P.788
抄録 初老期痴呆群の初期症状として自発言語の障善が目だった4症例(男2例,女2例)を報告した。それぞれの臨床診断は,分類困難な症例3例とPick病疑1例であった。初期精神症状として,動作緩慢,注意集中困難,人格水準低下などの痴呆症状の発現と同じ時期に自発言語の減少がみられ,進行性に経過し,数年以内には自発言語は残語・消失の状態となった。自発言語が減少・消失した時期でも,言語了解,周囲状況の把握はよく保たれていた。CTスキャンで前頭葉脚部(とくに左側に目だつ)の萎縮が認められ,これらの症例にみられた自発言語の障害に関係がある,と考えた。自発言語の減少,消失病態は,発動性欠乏や言語概念の貧困化によるものよりは,皮質性運動失語の要因がより大きい,と考えた。
多彩な精神神経症状を示したMCTD—精神症状の増悪が身体症状のそれに先行して消長するのを特徴とする経過
著者: 伊集院清一 , 三田達雄 , 李博子 , 前田潔 , 塩沢俊一
ページ範囲:P.789 - P.793
抄録 Mixed Connective Tissue Disease(MCTD)にみられる精神神経症状の報告は,本邦では末梢神経障害を随伴した数例があるにすぎない。今回,我々は多彩な精神神経状を示したMCTDの1例を経験したので報告する。
本症例は43歳の主婦である。レイノー現象で発症,経過中,亜昏迷状態,幻聴,被害・関係妄想,強直性けいれん発作などの精神神経症状と,両手のソーセージ様腫脹,高熱多発性関節痛,筋肉痛,ループス様紅斑,リンパ節腫脹などの身体症状を示した。また血清学的に抗RNP抗体が単独高値であった。
精神症状を主徴とする原発性副甲状腺機能亢進症
著者: 早原敏之 , 橋本和典 , 白川佳代子 , 田中弘子 , 細川清 , 宮内昭
ページ範囲:P.795 - P.802
抄録 抑うつ・幻覚妄想状態で治療中に高Ca血症よりPHPTと診断し,手術にて副甲状腺腫が確認された2症例を報告した。術後Ca値の低下とともに精神症状は消失し,現在まで各々6カ月,12カ月経過するも再燃はみられない。1例では身体症状を除く精神症状のみに対しては向精神薬が一過性ながら有効であった。他例ではlevodopaと高Ca血症とが相乗的に作用したと考えられた。Mg代謝異常は認められなかった。精神症状の発現機序を考察するとともに,とくに中年女性における抑うつ,幻覚妄想状態における鑑別診断上の重要性を強調した。
精神分裂病に対する塩酸Sultopride(MS-5024)とSulpirideの二重盲検法による薬効比較
著者: 工藤義雄 , 市丸精一 , 川北幸男 , 斉藤正己 , 堺俊明 , 東雄司 , 早野泰造
ページ範囲:P.803 - P.822
抄録 精神分裂病に対するsultopride(MS)の有効性および安全性をsulpiride(SP)と二重盲検法により比較検討した。初回投薬量は重症度に応じ,両薬剤とも300あるいは600mg/日とし,以降は適宜増減し,1日最高投薬量は1800mg/日とした。また,投薬期間は12週間とした。
用量ではMS群がSP群に比較し有意に低用量であった。
資料
中部地方での連携精神医学に関する調査
著者: 滝良明 , 清水将之 , 木村敏
ページ範囲:P.823 - P.830
我々は,以上3調査から,リエゾン・コンサルテーション精神医学というものが全人的ないし包括(統合)医療を成立させるための不可欠な道程であると考える。しかし,現在ではまだ日本の総合病院の中に独立した診療部門として成立する条件が整っているとは言えない。その理由のひとつは一般診療科医師の包括医療への必要や理解が乏しいことであり,同時に精神医学領域においてもリエゾン・コンサルテーション精神医学の必然性や,医療全般に対する精神科医およびその関連職種の新しい役割が理解されているとは言いがたいことも指摘されねばならない。我々はこのような問題を解決するために医学部卒前教育におけるリエゾン・コンサルテーション精神医学の講義と臨床実習の充実が不可欠であると考えている。
我々の病院では,アンケート調査を行って以来,診療依頼や紹介の方法,内容の量や質が徐々に変わってきている。たとえば,今まで殆どなかった癌末期患者の相談や自殺未遂患者の紹介が増えつつある。これは,従来啓蒙不足であった医療の精神医学的側面に関心が向けられ始めた故とも考えられるが,同時に一般身体科医師の中で,「精神科も一度受診しておいたほうが良いのでないか」という考えが加わり始めたとも読める。
ところが,荒木1,2)らの言うように,日本ではコンサルテーションが日常的になっていないため精神科医の上手な利用がなされていない。
短報
Nitrazepam依存後離脱症状としてせん妄状態を呈した1例
著者: 撫井弘二 , 切池信夫 , 片原節 , 前田泰久 , 朴省治 , 川北幸男
ページ範囲:P.831 - P.834
I.はじめに
Benzodiazepine系薬剤nitrazepamは各科にわたり繁用されているにもかかわらず,その依存症および離脱後せん妄状態を呈した報告例は少ない。
今回我々は,約10年前より不眠,不安,緊張を緩和するためにnitrazepamを常用し,徐々に服用量が増え,離脱約3カ月前頃より1日平均100mgを連用し,服薬中断後手指振戦,筋攣縮,意識混濁,不安,焦燥,幻覚妄想などせん妄状態を呈した1例を経験したので,既報告例と対比検討し,若干の考察を加えて報告する。
Restless Legs Syndromeの2症例
著者: 堀口淳
ページ範囲:P.835 - P.837
I.緒言
Restless legs syndromeは主に下肢に出現する異常感覚で,夜間入眠期に出現し,しばしば下肢筋群のミオクローヌスを伴い,両下肢の独特のむずがゆさのために強い不快感や焦燥感を生じ睡眠障害を来すことが多い。Ekbom1)が命名したこのrestless legs syndromeの病因は今日なお不明である。著者らはこれまでに本症候群について3編2〜4)6症例を本誌上などに報告し,本症候群の症候が抗精神病薬服用中の患者にしばしば認められるアカシジアの症候に極めて類似することに着目し,この観点からの臨床研究を行っている。今回著者はrestless legs syndromeを呈した鉄欠乏性貧血を合併する多発神経炎症例およびアマンタジン投与中の純粋アキネジア症例を経験し,鉄剤の投与や少量のクロナゼパムの投与が有効であったので報告する。
古典紹介
—V. E. v. Gebsattel—嗜癖の精神病理学—第2回
著者: 下坂幸三 , 佐藤哲哉 , 斉藤さゆり , 飯田眞
ページ範囲:P.839 - P.844
嗜癖者の「自己破壊癖」に言及することによって,われわれは,われわれの観察を,嗜癖の動機の鍵となる重要な地点におし進めた。人間にとって,自己構成,自己発見,自己形成,自己実現を目指している生成の過程において,これらすべてのものに反対の自己破壊の衝動が本来的には待伏せしていないものだとするならば,嗜癖的行動様式の出現に対するもっとも本質的な前提は存在しないことになるであろう。一部はこのように破壊的な内的動因のもつ毒性により,一部は,それが,当該者にとっては,見抜くことができないということによって,再三再四,観察者は驚ろかされる。生成者として存在と非在(Nicht-Sein)との間で宙ぶらりんのまま,相対的な非在の可能性が,個々人を脅かし,かつしばしば,彼の生命行為を決定的にその非在の方へとひきつける力を獲得する。破滅の深淵とこのようにひそかに親しく交わることは,「堕落した」(gefallen)人間の本性に属する。その中で,医学的に重要な症例は,一変異を示しているにすぎない。
嗜癖のあらゆる種類に共通しているのは,自己破壊の傾向である。破壊的諸傾向が,それ自体としていかに見抜かれることが少ないかは,この破壊的傾向が,仰々しいスローガンの旗のもとに,われわれ国民のおそるべき運命を決定したという事実(訳者注。ナチズムの支配をさす)によって,さいきん2,30年の間に経験せられた。このことは,とくにまったく嗜癖にあてはまる。この破壊的傾向は,少なくとも観察者にとっては,私がこれから報告しようと思う一服装倒錯者の場合におけるごとく,それほど劇的にいつも出現するというわけではない。本例は,また他方,犠性者の意識のなかにおける破壊的傾向に特有であるその匿名性についても教えるところが多い。この服装倒錯者の振舞は,しばらくの間続けた変装遊戯にもはや満足できなくなった後,男にとってははじめから拒まれている現実に女になるという可能性を強行しようとする計画にとりかかるという点において,ひとつのグロテスクな転回を取った。自己形成の原理としての女の心像に憑かれた彼は,ある日,女のように排尿し得るようにと会陰の高さにおいて鋭い刃物をもって自己の尿道に穴を開けようとした。女のように排尿することができるということが,男性的な心から女性的傾向をも取りだすことができるというすこぶるはっきりした第三の可能性を示しているだけになお一層,この彼の振舞は,われわれにはひじょうに奇怪な気持をおこさせる。彼にとっては,この可能性は,彼の暗い衝動,すなわち,拒絶した自己の男性性を事実上の女性性の中へと変化せしめることの実現と同意義であった。私は,この例についてある種の部分的動因を見過していた。すなわち,同じく間違った養育をした母への依存である。彼女は,娘をもうけることを熱望したが,この望まずして生れた少年を思春期にいたるまで少女の服装をさせ,髪を長くさせていたのである。
動き
WHO児童精神衛生会議
著者: 池田由子
ページ範囲:P.846 - P.847
WHO西太平洋地区児童精神衛生会議が,1985年11月13日から16日まで,シンガポールのノボテル・オーキッド・インで開催された。この会議はシンガポール政府と精神衛生協会の協賛によるものであった。西太平洋地区のメンバーである9カ国(オーストラリア,中国,日本,韓国,ニュージーランド,マレーシア,フィリピン,シンガポール,米国)から11人と,シンガポールからオブザーバー5人が参加した。いずれも児童精神衛生の専門家である。ジュネーブの本部からはJ. Orleyが,マニラの西太平洋地区支部からは新福尚隆氏が参加された。会議設営は新福氏の尽力によるところが大きい。日本からは福岡大の村田豊久教授と筆者が出席した。参加者のうち5人が女性児童精神科医で,新福氏の言によればこのような比率はWHO会議では稀とのことである。そのせいか雰囲気はきわめて友好的で,朝から夕方まで罐詰の重労働で宿題まで出たが,なかなか楽しいものであった。
開会式にはシンガポール厚生省や精神衛生協会の指導者が出席したが,医務局長に当るDr. C. A. Juが中国服の楚々たる女性であったのには驚かされた。出席の女医たちの談では官公庁を初め社会では全くの男女同権であるとのことであったが,詳しく聞くと他国からの出かせぎや,非中国系のメイドが家事・育児を分担しており,わが国とは大部事情が異なっていた。
基本情報
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61巻5号(2019年5月発行)
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61巻4号(2019年4月発行)
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61巻2号(2019年2月発行)
オピニオン パーソナリティ障害の現在
61巻1号(2019年1月発行)
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60巻11号(2018年11月発行)
特集 精神科臨床から何を学び,何を継承し,精神医学を改革・改良できたか(Ⅰ)
60巻10号(2018年10月発行)
特集 こころの発達の問題に関する“古典”をふりかえる
60巻9号(2018年9月発行)
特集 不眠症の治療と睡眠薬
60巻8号(2018年8月発行)
特集 作業療法を活用するには
60巻7号(2018年7月発行)
特集 双極Ⅱ型をめぐる諸問題
60巻6号(2018年6月発行)
特集 医療・医学の課題としての身体合併症
60巻5号(2018年5月発行)
特集 サイコオンコロジー
60巻4号(2018年4月発行)
特集 精神科診療におけるてんかん
60巻3号(2018年3月発行)
特集 せん妄をめぐる最近の動向
60巻2号(2018年2月発行)
特集 多様なアディクションとその対応
60巻1号(2018年1月発行)
特集 Research Domain Criteria(RDoC)プロジェクトの目指す新たな精神医学診断・評価システム
59巻12号(2017年12月発行)
特集 「統合失調症」再考(Ⅱ)
59巻11号(2017年11月発行)
特集 「統合失調症」再考(Ⅰ)
59巻10号(2017年10月発行)
59巻9号(2017年9月発行)
特集 精神疾患の生物学的診断指標—現状と開発研究の展望
59巻8号(2017年8月発行)
特集 国連障害者権利条約と権利ベースのアプローチ
59巻7号(2017年7月発行)
特集 MRIのT2・FLAIR画像での白質高信号の意味を読み解く
59巻6号(2017年6月発行)
特集 精神医学と睡眠学の接点
59巻5号(2017年5月発行)
特集 認知行動療法の現在とこれから—医療現場への普及と質の確保に向けて
59巻4号(2017年4月発行)
特集 改正道路交通法と医療の視点
59巻3号(2017年3月発行)
特集 ADHDをめぐる最近の動向
59巻2号(2017年2月発行)
オピニオン 精神科医にとっての薬物療法の意味
59巻1号(2017年1月発行)
特集 インターネット依存の現在
58巻12号(2016年12月発行)
58巻11号(2016年11月発行)
特集 認知症の人の認知機能障害,生活障害,行動・心理症状の構造
58巻10号(2016年10月発行)
58巻9号(2016年9月発行)
特集 精神科臨床にみる家庭・家族の現在—何が変わり何が変わらないのか?
58巻8号(2016年8月発行)
58巻7号(2016年7月発行)
特集 精神疾患の予防と早期治療アップデート
58巻6号(2016年6月発行)
58巻5号(2016年5月発行)
特集 成人の自閉スペクトラム症とライフステージの課題
58巻4号(2016年4月発行)
58巻3号(2016年3月発行)
58巻2号(2016年2月発行)
特集 妊娠・出産・育児とメンタルヘルスケア
58巻1号(2016年1月発行)
特集 社会認知研究の最近の動向
57巻12号(2015年12月発行)
57巻11号(2015年11月発行)
シンポジウム 家族と当事者からみた精神科医療・精神医学
57巻10号(2015年10月発行)
特集 精神医学と神経学の境界領域—最近のトピックスから
57巻9号(2015年9月発行)
特集 統合失調症の認知機能障害の臨床的意義
57巻8号(2015年8月発行)
オピニオン DSM-5—私はこう思う
57巻7号(2015年7月発行)
特集 自殺対策の現状
57巻6号(2015年6月発行)
57巻5号(2015年5月発行)
57巻4号(2015年4月発行)
特集 リエゾン精神医学の現状と今後の展望(Ⅱ)
57巻3号(2015年3月発行)
特集 リエゾン精神医学の現状と今後の展望(Ⅰ)
57巻2号(2015年2月発行)
57巻1号(2015年1月発行)
特集 今後の産業精神保健の課題—近年の行政施策の動向をふまえて
56巻12号(2014年12月発行)
56巻11号(2014年11月発行)
56巻10号(2014年10月発行)
特集 良質かつ適切な医療の提供—改正精神保健福祉法41条の具体化
56巻9号(2014年9月発行)
特集 うつ病の早期介入,予防(Ⅱ)
56巻8号(2014年8月発行)
特集 うつ病の早期介入,予防(Ⅰ)
56巻7号(2014年7月発行)
56巻6号(2014年6月発行)
56巻5号(2014年5月発行)
特集 大学生とメンタルヘルス―保健管理センターのチャレンジ
56巻4号(2014年4月発行)
56巻3号(2014年3月発行)
56巻2号(2014年2月発行)
56巻1号(2014年1月発行)
55巻12号(2013年12月発行)
55巻11号(2013年11月発行)
特集 アンチスティグマ活動の新しい転機Ⅱ
55巻10号(2013年10月発行)
特集 アンチスティグマ活動の新しい転機Ⅰ
55巻9号(2013年9月発行)
オピニオン 精神科医にとっての精神療法の意味
55巻8号(2013年8月発行)
特集 職場のメンタルヘルスと復職支援─その効果的な利用のために
55巻7号(2013年7月発行)
55巻6号(2013年6月発行)
55巻5号(2013年5月発行)
55巻4号(2013年4月発行)
55巻3号(2013年3月発行)
特集 SST最近の進歩と広がり
55巻2号(2013年2月発行)
55巻1号(2013年1月発行)
54巻12号(2012年12月発行)
54巻11号(2012年11月発行)
特集 アルコール・薬物関連障害
54巻10号(2012年10月発行)
特集 医療法に基づく精神疾患の地域医療計画策定
54巻9号(2012年9月発行)
54巻8号(2012年8月発行)
54巻7号(2012年7月発行)
54巻6号(2012年6月発行)
54巻5号(2012年5月発行)
54巻4号(2012年4月発行)
オピニオン マインドフルネス/アクセプタンス認知行動療法と森田療法
54巻3号(2012年3月発行)
オピニオン 認知症の終末期医療の対応:現状と課題―尊厳をどう守るか
54巻2号(2012年2月発行)
特集 障害者権利条約批准に係る国内法の整備:今後の精神科医療改革への萌芽
54巻1号(2012年1月発行)
53巻12号(2011年12月発行)
シンポジウム 精神医学研究の到達点と展望
53巻11号(2011年11月発行)
特集 震災時の避難大作戦:精神科編
53巻10号(2011年10月発行)
特集 裁判員制度と精神鑑定
53巻9号(2011年9月発行)
53巻8号(2011年8月発行)
特集 性同一性障害(GID)
53巻7号(2011年7月発行)
53巻6号(2011年6月発行)
53巻5号(2011年5月発行)
特集 成人てんかんの国際分類と医療の現状
53巻4号(2011年4月発行)
シンポジウム 気分障害の生物学的研究の最新動向─DSM,ICD改訂に向けて
53巻3号(2011年3月発行)
53巻2号(2011年2月発行)
特集 統合失調症の予後改善に向けての新たな戦略
53巻1号(2011年1月発行)
52巻12号(2010年12月発行)
52巻11号(2010年11月発行)
52巻10号(2010年10月発行)
特集 高次脳機能障害をめぐって
52巻9号(2010年9月発行)
52巻8号(2010年8月発行)
52巻7号(2010年7月発行)
52巻6号(2010年6月発行)
52巻5号(2010年5月発行)
特集 児童期における精神疾患の非定型性―成人期の精神疾患と対比して
52巻4号(2010年4月発行)
特集 内因性精神疾患の死後脳研究
52巻3号(2010年3月発行)
特集 総合病院精神科衰退の危機と総合病院精神医学会の果たすべき役割
52巻2号(2010年2月発行)
52巻1号(2010年1月発行)
51巻12号(2009年12月発行)
51巻11号(2009年11月発行)
特集 現代の自殺をめぐる話題
51巻10号(2009年10月発行)
特集 若年性認知症をめぐる諸問題
51巻9号(2009年9月発行)
51巻8号(2009年8月発行)
51巻7号(2009年7月発行)
特集 精神疾患と睡眠マネージメント―最新の知見
51巻6号(2009年6月発行)
51巻5号(2009年5月発行)
51巻4号(2009年4月発行)
シンポジウム うつ病と自殺に医師はどう対応するのか―医師臨床研修並びに生涯研修における精神科の役割
51巻3号(2009年3月発行)
特集 社会脳をめぐって
51巻2号(2009年2月発行)
シンポジウム 統合失調症の脳科学
51巻1号(2009年1月発行)
50巻12号(2008年12月発行)
特集 Assertive Community Treatment(ACT)は日本の地域精神医療の柱になれるか?
50巻11号(2008年11月発行)
50巻10号(2008年10月発行)
50巻9号(2008年9月発行)
50巻8号(2008年8月発行)
特集 成人期のアスペルガー症候群・Ⅱ
50巻7号(2008年7月発行)
特集 成人期のアスペルガー症候群・Ⅰ
50巻6号(2008年6月発行)
特集 疲労と精神障害―ストレス-疲労-精神障害について
50巻5号(2008年5月発行)
50巻4号(2008年4月発行)
50巻3号(2008年3月発行)
特集 精神疾患に対する早期介入の現状と将来
50巻2号(2008年2月発行)
50巻1号(2008年1月発行)
特集 精神医学的コミュニケーションとは何か―精神科専門医を目指す人のために
49巻12号(2007年12月発行)
49巻11号(2007年11月発行)
シンポジウム ストレスと精神生物学―新しい診断法を目指して
49巻10号(2007年10月発行)
49巻9号(2007年9月発行)
特集 「緩和ケアチーム」―精神科医に期待すること,精神科医ができること
49巻8号(2007年8月発行)
49巻7号(2007年7月発行)
特集 レビー小体型認知症をめぐって
49巻6号(2007年6月発行)
49巻5号(2007年5月発行)
特集 睡眠と精神医学:「睡眠精神医学」の推進
49巻4号(2007年4月発行)
49巻3号(2007年3月発行)
特集 統合失調症と感情障害の補助診断法の最近の進歩
49巻2号(2007年2月発行)
49巻1号(2007年1月発行)
シンポジウム 児童思春期の攻撃性・衝動性の理解と援助-ライフサイクルの視点から考える
48巻12号(2006年12月発行)
シンポジウム 気分障害治療の新たな展開
48巻11号(2006年11月発行)
48巻10号(2006年10月発行)
48巻9号(2006年9月発行)
特集 新医師臨床研修制度に基づく精神科ローテート研修の評価
48巻8号(2006年8月発行)
48巻7号(2006年7月発行)
48巻6号(2006年6月発行)
特集 オグメンテーション療法か,多剤併用療法か
48巻5号(2006年5月発行)
シンポジウム MCIとLNTDをめぐって
48巻4号(2006年4月発行)
48巻3号(2006年3月発行)
特集 災害精神医学の10年―経験から学ぶ
48巻2号(2006年2月発行)
48巻1号(2006年1月発行)
47巻12号(2005年12月発行)
シンポジウム 精神医療システムの改革:その理念とエビデンス
47巻11号(2005年11月発行)
特集 電気けいれん療法
47巻10号(2005年10月発行)
47巻9号(2005年9月発行)
47巻8号(2005年8月発行)
特集 リエゾン精神医学の現状と課題
47巻7号(2005年7月発行)
47巻6号(2005年6月発行)
47巻5号(2005年5月発行)
47巻4号(2005年4月発行)
47巻3号(2005年3月発行)
47巻2号(2005年2月発行)
特集 時代による精神疾患の病像変化
47巻1号(2005年1月発行)
46巻12号(2004年12月発行)
46巻11号(2004年11月発行)
46巻10号(2004年10月発行)
特集 精神科医療における介護保険制度
46巻9号(2004年9月発行)
46巻8号(2004年8月発行)
シンポジウム 精神障害治療の新展開
46巻7号(2004年7月発行)
46巻6号(2004年6月発行)
特集 精神科医療における危機介入
46巻5号(2004年5月発行)
46巻4号(2004年4月発行)
46巻3号(2004年3月発行)
46巻2号(2004年2月発行)
46巻1号(2004年1月発行)
特集 臨床心理技術者の国家資格化についての主張
45巻12号(2003年12月発行)
特集 統合失調症と認知機能―最近の話題
45巻11号(2003年11月発行)
特集 ICFと精神医学
45巻10号(2003年10月発行)
特集 新医師臨床研修制度における精神科研修はどうあるべきか
45巻9号(2003年9月発行)
45巻8号(2003年8月発行)
シンポジウム 痴呆症とパーキンソン病研究の新展開―原因分子の発見をてがかりとして
45巻7号(2003年7月発行)
45巻6号(2003年6月発行)
特集 統合失調症とは何か―Schizophrenia概念の変遷
45巻5号(2003年5月発行)
45巻4号(2003年4月発行)
特集 新医師臨床研修制度の課題―求められる医師像と精神科卒後教育の役割
45巻3号(2003年3月発行)
特集 ひきこもりの病理と診断・治療
45巻2号(2003年2月発行)
45巻1号(2003年1月発行)
44巻12号(2002年12月発行)
シンポジウム WHO精神保健レポートと日本の課題
44巻11号(2002年11月発行)
特集 精神疾患の脳画像解析と臨床応用の将来
44巻10号(2002年10月発行)
44巻9号(2002年9月発行)
44巻8号(2002年8月発行)
特集 精神疾患と認知機能
44巻7号(2002年7月発行)
特別企画 WPA 2002 横浜大会に期待する
44巻6号(2002年6月発行)
特集 司法精神医学の今日的課題
44巻5号(2002年5月発行)
44巻4号(2002年4月発行)
44巻3号(2002年3月発行)
特集 新しい向精神薬の薬理・治療
44巻2号(2002年2月発行)
44巻1号(2002年1月発行)
43巻12号(2001年12月発行)
43巻11号(2001年11月発行)
特集 青少年犯罪と精神医学
43巻10号(2001年10月発行)
シンポジウム 精神分裂病の心理社会的治療の進歩
43巻9号(2001年9月発行)
43巻8号(2001年8月発行)
43巻7号(2001年7月発行)
43巻6号(2001年6月発行)
特集 社会構造の変化と高齢者問題
43巻5号(2001年5月発行)
特別企画 薬物依存者に対する精神保健・精神科医療体制
43巻4号(2001年4月発行)
43巻3号(2001年3月発行)
43巻2号(2001年2月発行)
特集 今,なぜ病跡学か
43巻1号(2001年1月発行)
42巻12号(2000年12月発行)
シンポジウム ライフサイクルと睡眠障害
42巻11号(2000年11月発行)
42巻10号(2000年10月発行)
特集 職場の精神保健
42巻9号(2000年9月発行)
42巻8号(2000年8月発行)
42巻7号(2000年7月発行)
42巻6号(2000年6月発行)
42巻5号(2000年5月発行)
特集 精神疾患の発病規定因子
42巻4号(2000年4月発行)
42巻3号(2000年3月発行)
特別企画 精神医学,医療の将来
42巻2号(2000年2月発行)
シンポジウム 新しい精神医学の構築—21世紀への展望
42巻1号(2000年1月発行)
41巻12号(1999年12月発行)
特集 児童精神科医療の課題
41巻11号(1999年11月発行)
41巻10号(1999年10月発行)
41巻9号(1999年9月発行)
41巻8号(1999年8月発行)
41巻7号(1999年7月発行)
41巻6号(1999年6月発行)
特集 治療抵抗性の精神障害とその対応
41巻5号(1999年5月発行)
41巻4号(1999年4月発行)
41巻3号(1999年3月発行)
41巻2号(1999年2月発行)
41巻1号(1999年1月発行)
特集 記憶障害の臨床
40巻12号(1998年12月発行)
シンポジウム がん,臓器移植とリエゾン精神医学—チーム医療における心のケア
40巻11号(1998年11月発行)
40巻10号(1998年10月発行)
40巻9号(1998年9月発行)
40巻8号(1998年8月発行)
シンポジウム 災害のもたらすもの—阪神・淡路大震災復興期のメンタルヘルス
40巻7号(1998年7月発行)
40巻6号(1998年6月発行)
40巻5号(1998年5月発行)
特集 アジアにおける最近の精神医学事情
40巻4号(1998年4月発行)
40巻3号(1998年3月発行)
40巻2号(1998年2月発行)
特集 精神病像を伴う躁うつ病および分裂感情障害の位置づけ—生物学的マーカーと診断・治療
40巻1号(1998年1月発行)
39巻12号(1997年12月発行)
39巻11号(1997年11月発行)
特集 精神科における合理的薬物選択アルゴリズム
39巻10号(1997年10月発行)
39巻9号(1997年9月発行)
39巻8号(1997年8月発行)
シンポジウム スーパービジョンとコンサルテーション—地域精神医療の方法
39巻7号(1997年7月発行)
39巻6号(1997年6月発行)
39巻5号(1997年5月発行)
特集 学校精神保健—教育との連携の実際
39巻4号(1997年4月発行)
39巻3号(1997年3月発行)
39巻2号(1997年2月発行)
39巻1号(1997年1月発行)
38巻12号(1996年12月発行)
シンポジウム 痴呆の薬物療法の最前線—向知性薬の臨床と基礎
38巻11号(1996年11月発行)
特集 精神医学における分子生物学的研究
38巻10号(1996年10月発行)
38巻9号(1996年9月発行)
38巻8号(1996年8月発行)
38巻7号(1996年7月発行)
38巻6号(1996年6月発行)
38巻5号(1996年5月発行)
特集 精神病理学の方法論—記述か計量か
38巻4号(1996年4月発行)
38巻3号(1996年3月発行)
38巻2号(1996年2月発行)
38巻1号(1996年1月発行)
37巻12号(1995年12月発行)
37巻11号(1995年11月発行)
37巻10号(1995年10月発行)
37巻9号(1995年9月発行)
37巻8号(1995年8月発行)
特集 外来精神科医療の現状と課題
37巻7号(1995年7月発行)
特集 阪神・淡路大震災—現場からの報告
37巻6号(1995年6月発行)
37巻5号(1995年5月発行)
37巻4号(1995年4月発行)
37巻3号(1995年3月発行)
37巻2号(1995年2月発行)
37巻1号(1995年1月発行)
特集 分裂病者の社会復帰—新しい展開
36巻12号(1994年12月発行)
シンポジウム アルツハイマー型痴呆の診断をめぐって
36巻11号(1994年11月発行)
36巻10号(1994年10月発行)
36巻9号(1994年9月発行)
36巻8号(1994年8月発行)
36巻7号(1994年7月発行)
36巻6号(1994年6月発行)
特集 精神医学と生物科学のクロストーク
36巻5号(1994年5月発行)
特集 精神疾患の新しい診断分類
36巻4号(1994年4月発行)
36巻3号(1994年3月発行)
36巻2号(1994年2月発行)
36巻1号(1994年1月発行)
特集 精神科治療の奏効機序
35巻12号(1993年12月発行)
35巻11号(1993年11月発行)
35巻10号(1993年10月発行)
35巻9号(1993年9月発行)
35巻8号(1993年8月発行)
シンポジウム 精神障害者の権利と能力—精神医学的倫理のジレンマ
35巻7号(1993年7月発行)
35巻6号(1993年6月発行)
35巻5号(1993年5月発行)
35巻4号(1993年4月発行)
特集 現代日本の社会精神病理
35巻3号(1993年3月発行)
35巻2号(1993年2月発行)
特集 加齢に関する精神医学的な問題
35巻1号(1993年1月発行)
34巻12号(1992年12月発行)
特集 精神科領域におけるインフォームド・コンセント
34巻11号(1992年11月発行)
34巻10号(1992年10月発行)
34巻9号(1992年9月発行)
34巻8号(1992年8月発行)
特集 薬物依存の臨床
34巻7号(1992年7月発行)
34巻6号(1992年6月発行)
34巻5号(1992年5月発行)
34巻4号(1992年4月発行)
34巻3号(1992年3月発行)
シンポジウム 境界例の診断と治療
34巻2号(1992年2月発行)
34巻1号(1992年1月発行)
33巻12号(1991年12月発行)
特集 不安の病理
33巻11号(1991年11月発行)
33巻10号(1991年10月発行)
33巻9号(1991年9月発行)
33巻8号(1991年8月発行)
33巻7号(1991年7月発行)
33巻6号(1991年6月発行)
33巻5号(1991年5月発行)
33巻4号(1991年4月発行)
33巻3号(1991年3月発行)
33巻2号(1991年2月発行)
特集 精神科領域におけるレセプター機能の研究の進歩
33巻1号(1991年1月発行)
32巻12号(1990年12月発行)
シンポジウム 「うつ」と睡眠
32巻11号(1990年11月発行)
32巻10号(1990年10月発行)
32巻9号(1990年9月発行)
32巻8号(1990年8月発行)
特集 精神疾患の現代的病像をめぐって
32巻7号(1990年7月発行)
32巻6号(1990年6月発行)
特集 精神分裂病の生物学的研究
32巻5号(1990年5月発行)
32巻4号(1990年4月発行)
32巻3号(1990年3月発行)
特集 向精神薬の見逃されやすい副作用と対策
32巻2号(1990年2月発行)
32巻1号(1990年1月発行)
31巻12号(1989年12月発行)
31巻11号(1989年11月発行)
31巻10号(1989年10月発行)
シンポジウム 精神障害者の責任能力
31巻9号(1989年9月発行)
31巻8号(1989年8月発行)
31巻7号(1989年7月発行)
31巻6号(1989年6月発行)
特集 現代社会と家族—諸病態との関連から
31巻5号(1989年5月発行)
31巻4号(1989年4月発行)
31巻3号(1989年3月発行)
31巻2号(1989年2月発行)
31巻1号(1989年1月発行)
特集 サーカディアンリズム—基礎から臨床へ
30巻12号(1988年12月発行)
30巻11号(1988年11月発行)
シンポジウム 痴呆とパーキンソニズム
30巻10号(1988年10月発行)
30巻9号(1988年9月発行)
特集 世界の精神科医療の動向
30巻8号(1988年8月発行)
30巻7号(1988年7月発行)
30巻6号(1988年6月発行)
シンポジウム 地域ケアと精神保健
30巻5号(1988年5月発行)
30巻4号(1988年4月発行)
創刊30周年記念特集 精神医学—最近の進歩 第2部
30巻3号(1988年3月発行)
創刊30周年記念特集 精神医学—最近の進歩 第1部
30巻2号(1988年2月発行)
30巻1号(1988年1月発行)
29巻12号(1987年12月発行)
特集 躁うつ病とセロトニン
29巻11号(1987年11月発行)
29巻10号(1987年10月発行)
29巻9号(1987年9月発行)
29巻8号(1987年8月発行)
29巻7号(1987年7月発行)
29巻6号(1987年6月発行)
29巻5号(1987年5月発行)
29巻4号(1987年4月発行)
29巻3号(1987年3月発行)
29巻2号(1987年2月発行)
29巻1号(1987年1月発行)
特集 老年精神医学
28巻12号(1986年12月発行)
28巻11号(1986年11月発行)
特集 脳の働きと心―大脳の機能をめぐって
28巻10号(1986年10月発行)
28巻9号(1986年9月発行)
28巻8号(1986年8月発行)
28巻7号(1986年7月発行)
28巻6号(1986年6月発行)
28巻5号(1986年5月発行)
28巻4号(1986年4月発行)
28巻3号(1986年3月発行)
28巻2号(1986年2月発行)
特集 現代の子供—心身の発達とその病理—東京都精神医学総合研究所 第13回シンボジウムから
28巻1号(1986年1月発行)
27巻12号(1985年12月発行)
特集 摂食障害の心理と治療
27巻11号(1985年11月発行)
27巻10号(1985年10月発行)
27巻9号(1985年9月発行)
27巻8号(1985年8月発行)
27巻7号(1985年7月発行)
27巻6号(1985年6月発行)
特集 前頭葉の神経心理学
27巻5号(1985年5月発行)
特集 精神分裂病の成因と治療—東京都精神医学総合研究所 第12回シンポジウムから
27巻4号(1985年4月発行)
27巻3号(1985年3月発行)
27巻2号(1985年2月発行)
特集 睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome)―その病態と臨床
27巻1号(1985年1月発行)
26巻12号(1984年12月発行)
26巻11号(1984年11月発行)
26巻10号(1984年10月発行)
26巻9号(1984年9月発行)
26巻8号(1984年8月発行)
26巻7号(1984年7月発行)
特集 側頭葉障害における言語症状
26巻6号(1984年6月発行)
26巻5号(1984年5月発行)
26巻4号(1984年4月発行)
26巻3号(1984年3月発行)
26巻2号(1984年2月発行)
特集 DSM-III—その有用性と問題点
26巻1号(1984年1月発行)
特集 精神疾患に対する神経内分泌的アプローチ
25巻12号(1983年12月発行)
特集 カルバマゼピンの向精神作用
25巻11号(1983年11月発行)
25巻10号(1983年10月発行)
特集 少年非行の心理と病理—東京都精神医学総合研究所 第11回シンポジウムから
25巻9号(1983年9月発行)
25巻8号(1983年8月発行)
特集 児童精神医学の現状と将来—都立梅ケ丘病院30周年記念シンポジウムから
25巻7号(1983年7月発行)
25巻6号(1983年6月発行)
25巻5号(1983年5月発行)
25巻4号(1983年4月発行)
特集 聴覚失認
25巻3号(1983年3月発行)
特集 精神医学における病態モデル
25巻2号(1983年2月発行)
特集 薬物と睡眠をめぐって
25巻1号(1983年1月発行)
24巻12号(1982年12月発行)
特集 アルコール依存症の精神医学—東京都精神医学総合研究所 第10回シンポジウムから
24巻11号(1982年11月発行)
24巻10号(1982年10月発行)
特集 精神科診療所をめぐる諸問題
24巻9号(1982年9月発行)
24巻8号(1982年8月発行)
24巻7号(1982年7月発行)
24巻6号(1982年6月発行)
24巻5号(1982年5月発行)
24巻4号(1982年4月発行)
特集 視覚失認
24巻3号(1982年3月発行)
24巻2号(1982年2月発行)
特集 リチウムの臨床と基礎—最近の話題
24巻1号(1982年1月発行)
23巻12号(1981年12月発行)
23巻11号(1981年11月発行)
特集 Ⅱ.アジアにおける精神衛生問題
23巻10号(1981年10月発行)
特集 失行
23巻9号(1981年9月発行)
23巻8号(1981年8月発行)
23巻7号(1981年7月発行)
特集 てんかんのメカニズムと治療—東京都精神医学総合研究所 第8回シンポジウムから
23巻6号(1981年6月発行)
23巻5号(1981年5月発行)
23巻4号(1981年4月発行)
23巻3号(1981年3月発行)
23巻2号(1981年2月発行)
23巻1号(1981年1月発行)
22巻12号(1980年12月発行)
特集 躁うつ病の生物学
22巻11号(1980年11月発行)
特集 Butyrophenone系抗精神病薬の臨床精神薬理学
22巻10号(1980年10月発行)
特集 日本精神医学と松沢病院
22巻9号(1980年9月発行)
22巻8号(1980年8月発行)
特集 思春期の精神医学的諸問題—東京都精神医学総合研究所 第7回シンポジウムから
22巻7号(1980年7月発行)
特集 Brain Function Testへのアプローチ
22巻6号(1980年6月発行)
22巻5号(1980年5月発行)
特集 睡眠研究—最近の進歩
22巻4号(1980年4月発行)
22巻3号(1980年3月発行)
22巻2号(1980年2月発行)
特集 向精神薬をめぐる最近の諸問題
22巻1号(1980年1月発行)
特集 幻覚
21巻12号(1979年12月発行)
21巻11号(1979年11月発行)
特集 精神分裂病の生物学
21巻10号(1979年10月発行)
21巻9号(1979年9月発行)
21巻8号(1979年8月発行)
特集 老人の精神障害—東京都精神医学総合研究所,第6回シンポジウムから
21巻7号(1979年7月発行)
特集 精神分裂病の遺伝因と環境因
21巻6号(1979年6月発行)
特集 創刊20周年記念 第2部
21巻5号(1979年5月発行)
特集 創刊20周年記念 第1部
21巻4号(1979年4月発行)
21巻3号(1979年3月発行)
21巻2号(1979年2月発行)
特集 妄想
21巻1号(1979年1月発行)
20巻12号(1978年12月発行)
特集 精神鑑定
20巻11号(1978年11月発行)
20巻10号(1978年10月発行)
シンポジウム 精神分裂病者の治療について—東京都精神医学総合研究所,第5回シンポジウムから
20巻9号(1978年9月発行)
20巻8号(1978年8月発行)
20巻7号(1978年7月発行)
20巻6号(1978年6月発行)
20巻5号(1978年5月発行)
20巻4号(1978年4月発行)
20巻3号(1978年3月発行)
20巻2号(1978年2月発行)
20巻1号(1978年1月発行)
19巻12号(1977年12月発行)
特集 青年期の精神病理
19巻11号(1977年11月発行)
シンポジウム こころとからだ—東京都精神医学総合研究所,第4回シンポジウムから
19巻10号(1977年10月発行)
19巻9号(1977年9月発行)
19巻8号(1977年8月発行)
特集 在宅精神医療(2)—社会復帰活動とその周辺
19巻7号(1977年7月発行)
19巻6号(1977年6月発行)
19巻5号(1977年5月発行)
19巻4号(1977年4月発行)
特集 精神分裂病の精神生理学
19巻3号(1977年3月発行)
19巻2号(1977年2月発行)
シンポジウム 生のリズムとその障害—東京都精神医学総合研究所,第3回シンポジウムから
19巻1号(1977年1月発行)
18巻12号(1976年12月発行)
特集 近代日本の宗教と精神医学
18巻11号(1976年11月発行)
18巻10号(1976年10月発行)
18巻9号(1976年9月発行)
18巻8号(1976年8月発行)
18巻7号(1976年7月発行)
18巻6号(1976年6月発行)
特集 在宅精神医療—日常生活における指導と治療
18巻5号(1976年5月発行)
シンポジウム 大都市の病理と精神障害—東京都精神医学総合研究所第2回シンポジウムから
18巻4号(1976年4月発行)
18巻3号(1976年3月発行)
18巻2号(1976年2月発行)
18巻1号(1976年1月発行)
17巻13号(1975年12月発行)
臨時増刊号特集 精神医学における日本的特性
17巻12号(1975年12月発行)
17巻11号(1975年11月発行)
17巻10号(1975年10月発行)
17巻9号(1975年9月発行)
17巻8号(1975年8月発行)
17巻7号(1975年7月発行)
17巻6号(1975年6月発行)
17巻5号(1975年5月発行)
17巻4号(1975年4月発行)
17巻3号(1975年3月発行)
17巻2号(1975年2月発行)
17巻1号(1975年1月発行)
16巻12号(1974年12月発行)
16巻11号(1974年11月発行)
シンポジウム 現代における精神医学研究の課題—東京都精神医学総合研究所開設記念シンポジウムから
16巻10号(1974年10月発行)
16巻9号(1974年9月発行)
16巻7号(1974年7月発行)
シンポジウム 向精神薬療法の現状と問題点—Dr. Frank J. Ayd, Jr. を迎えて
16巻6号(1974年6月発行)
誌上シンポジウム 日本の精神医療についての4つの意見
16巻5号(1974年5月発行)
16巻4号(1974年4月発行)
16巻3号(1974年3月発行)
16巻2号(1974年2月発行)
16巻1号(1974年1月発行)
15巻12号(1973年12月発行)
特集 精神障害と家族
15巻11号(1973年11月発行)
15巻10号(1973年10月発行)
15巻9号(1973年9月発行)
15巻8号(1973年8月発行)
15巻7号(1973年7月発行)
15巻6号(1973年6月発行)
15巻5号(1973年5月発行)
15巻4号(1973年4月発行)
特集 痴呆の臨床と鑑別
15巻3号(1973年3月発行)
15巻2号(1973年2月発行)
15巻1号(1973年1月発行)
14巻12号(1972年12月発行)
特集 精神障害者の動態
14巻11号(1972年11月発行)
14巻10号(1972年10月発行)
14巻9号(1972年9月発行)
14巻8号(1972年8月発行)
14巻7号(1972年7月発行)
14巻6号(1972年6月発行)
14巻5号(1972年5月発行)
特集 てんかん分類へのアプローチ
14巻4号(1972年4月発行)
14巻3号(1972年3月発行)
14巻2号(1972年2月発行)
特集 作業療法
14巻1号(1972年1月発行)
13巻12号(1971年12月発行)
特集 社会変動と精神医学
13巻11号(1971年11月発行)
13巻10号(1971年10月発行)
特集 内因性精神病の生物学的研究
13巻9号(1971年9月発行)
13巻8号(1971年8月発行)
13巻7号(1971年7月発行)
13巻6号(1971年6月発行)
13巻5号(1971年5月発行)
特集 向精神薬をめぐる問題点
13巻4号(1971年4月発行)
13巻3号(1971年3月発行)
13巻2号(1971年2月発行)
13巻1号(1971年1月発行)
12巻12号(1970年12月発行)
特集 社会のなかの精神科医
12巻11号(1970年11月発行)
12巻10号(1970年10月発行)
12巻9号(1970年9月発行)
12巻8号(1970年8月発行)
12巻7号(1970年7月発行)
12巻6号(1970年6月発行)
特集 境界例の病理と治療
12巻5号(1970年5月発行)
特集 対人恐怖
12巻4号(1970年4月発行)
12巻3号(1970年3月発行)
12巻2号(1970年2月発行)
特集 医療危機と精神科医—第6回日本精神病理・精神療法学会 討論集会をめぐって
12巻1号(1970年1月発行)
11巻12号(1969年12月発行)
11巻11号(1969年11月発行)
11巻10号(1969年10月発行)
11巻9号(1969年9月発行)
11巻8号(1969年8月発行)
11巻7号(1969年7月発行)
11巻6号(1969年6月発行)
11巻5号(1969年5月発行)
特集 心気症をめぐつて
11巻4号(1969年4月発行)
11巻3号(1969年3月発行)
特集 医学教育と精神療法
11巻2号(1969年2月発行)
11巻1号(1969年1月発行)
10巻12号(1968年12月発行)
10巻11号(1968年11月発行)
10巻10号(1968年10月発行)
10巻9号(1968年9月発行)
10巻8号(1968年8月発行)
10巻7号(1968年7月発行)
特集 集団精神療法(日本精神病理・精神療法学会第4回大会シンポジウム)
10巻6号(1968年6月発行)
10巻5号(1968年5月発行)
特集 うつ病—日本精神病理・精神療法学会(第4回大会シンポジウム)
10巻4号(1968年4月発行)
10巻3号(1968年3月発行)
10巻2号(1968年2月発行)
10巻1号(1968年1月発行)
9巻12号(1967年12月発行)
9巻11号(1967年11月発行)
9巻10号(1967年10月発行)
9巻9号(1967年9月発行)
9巻8号(1967年8月発行)
9巻7号(1967年7月発行)
特集 精神療法の技法と理論—とくに人間関係と治癒像をめぐって
9巻6号(1967年6月発行)
特集 心因をめぐる諸問題
9巻5号(1967年5月発行)
特集 創造と表現の病理
9巻4号(1967年4月発行)
特集 精神療法における治癒機転
9巻3号(1967年3月発行)
9巻2号(1967年2月発行)
特集 精神分裂病の診断基準—とくに“Praecoxgefühl”について
9巻1号(1967年1月発行)
特集 内因性精神病の疾病論
8巻12号(1966年12月発行)
特集 うつ病の臨床
8巻11号(1966年11月発行)
特集 宗教と精神医学
8巻10号(1966年10月発行)
特集 地域精神医学—その理論と実践
8巻9号(1966年9月発行)
8巻8号(1966年8月発行)
8巻7号(1966年7月発行)
特集 精神医療体系のなかでの精神病院の位置づけ
8巻6号(1966年6月発行)
特集 薬物と精神療法
8巻5号(1966年5月発行)
8巻4号(1966年4月発行)
特集 精神分裂病の家族研究
8巻3号(1966年3月発行)
特集 精神活動とポリグラフ
8巻2号(1966年2月発行)
8巻1号(1966年1月発行)
7巻12号(1965年12月発行)
7巻11号(1965年11月発行)
7巻10号(1965年10月発行)
7巻9号(1965年9月発行)
7巻8号(1965年8月発行)
7巻7号(1965年7月発行)
7巻6号(1965年6月発行)
特集 呉秀三先生の生誕100年を記念して
7巻5号(1965年5月発行)
7巻4号(1965年4月発行)
7巻3号(1965年3月発行)
特集 精神分裂病の“治癒”とは何か
7巻2号(1965年2月発行)
特集 精神療法の限界と危険
7巻1号(1965年1月発行)
6巻12号(1964年12月発行)
6巻11号(1964年11月発行)
特集 向精神薬・抗けいれん剤の効果判定法
6巻10号(1964年10月発行)
6巻9号(1964年9月発行)
6巻8号(1964年8月発行)
6巻7号(1964年7月発行)
6巻6号(1964年6月発行)
6巻5号(1964年5月発行)
6巻4号(1964年4月発行)
6巻3号(1964年3月発行)
6巻2号(1964年2月発行)
特集 神経症の日本的特性
6巻1号(1964年1月発行)
特集 近接領域からの発言
5巻12号(1963年12月発行)
5巻11号(1963年11月発行)
5巻10号(1963年10月発行)
5巻9号(1963年9月発行)
5巻8号(1963年8月発行)
5巻7号(1963年7月発行)
5巻6号(1963年6月発行)
5巻5号(1963年5月発行)
5巻4号(1963年4月発行)
5巻3号(1963年3月発行)
特集 てんかん
5巻2号(1963年2月発行)
特集 病識〔精神病理懇話会講演および討議〕
5巻1号(1963年1月発行)
4巻12号(1962年12月発行)
4巻11号(1962年11月発行)
特集 睡眠
4巻10号(1962年10月発行)
4巻9号(1962年9月発行)
4巻8号(1962年8月発行)
4巻7号(1962年7月発行)
4巻6号(1962年6月発行)
4巻5号(1962年5月発行)
4巻4号(1962年4月発行)
4巻3号(1962年3月発行)
4巻2号(1962年2月発行)
4巻1号(1962年1月発行)
3巻12号(1961年12月発行)
特集 非定型内因性精神病
3巻11号(1961年11月発行)
3巻10号(1961年10月発行)
3巻9号(1961年9月発行)
3巻8号(1961年8月発行)
3巻7号(1961年7月発行)
3巻6号(1961年6月発行)
3巻5号(1961年5月発行)
3巻4号(1961年4月発行)
3巻3号(1961年3月発行)
3巻2号(1961年2月発行)
3巻1号(1961年1月発行)
特集 妄想の人間学—精神病理懇話会講演ならびに討論