適応
抗生物質製剤の筋注時の疼痛緩和
用法
1回10~15mg(2~3mL) 筋注 ►静注には使用不可
禁忌
過敏症(本剤,アミド型局所麻酔薬)
注意
〈基本〉
①ショック或いは中毒症状→十分な問診により全身状態の把握,直ちに救急処置のとれる準備
②ショック又は中毒症状防止のため以下の点に留意
a)全身状態の観察
b)必要最少量にとどめる
c)速度はできるだけ遅くする
d)注射針が血管に入っていないことを確認
e)血管の多い部位(頭部,顔面,扁桃等)は吸収が速いのでできるだけ少量投与
〈適用上
抗生物質製剤の筋注時の疼痛緩和
1回10~15mg(2~3mL) 筋注 ►静注には使用不可
過敏症(本剤,アミド型局所麻酔薬)
〈基本〉
①ショック或いは中毒症状→十分な問診により全身状態の把握,直ちに救急処置のとれる準備
②ショック又は中毒症状防止のため以下の点に留意
a)全身状態の観察
b)必要最少量にとどめる
c)速度はできるだけ遅くする
d)注射針が血管に入っていないことを確認
e)血管の多い部位(頭部,顔面,扁桃等)は吸収が速いのでできるだけ少量投与
〈適用上
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